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生理

ホテルで待っていると、軽い足取りの「コンコンコン」と言う音が近づいてきます。
ドアの前に到着したと言う電話が来ましたので、ドアを開けてみると、人妻とは思えないような雰囲気の可愛らしい女性が立って、恥ずかしそうにこちらを見ています。
部屋に入れると、人妻は第一声。

「よかった〜」

と言いました。
何が良かったのかと思い聞いてみると、年配の汚い親父じゃなくて良かった〜と言う意味らしいです。
さらに突っ込んで聞いてみると、このデリヘルと言う業種は非常に年配のユーザーが多く、最近の若い男は滅多に呼ばないんだそうです。
意外に思って今日の午前中のお客さんも年配の方?と聞くと、

「年配というか、おじいちゃんだったのよ・・・」

という答えが返ってきました。
若い子はお金がないから使わないのでしょうか?もしくはAVで済ましてるんでしょうか?
まさか全員に彼女がいて、性処理には困っていないとか??まさかなぁ〜。
私が思うに、お金が無いというのが一番の理由のような気がします。
まぁ、私も35歳だし、若い部類に入れて欲しかったですけどね・・・^ ^
こうやってデリヘルの文化が廃れていくのかと思うと、なんだか悲しい気持ちになってきます。

すっかり安心した表情でいる彼女から、改めて丁寧に挨拶をされた。
お店の教育がしっかりと行き届いているのか、とても良い気分になった。
髪型も清楚で汚らしくないですし、喋り方も下からで心地よい。
おまけに利用料金も他の店と比べて安いときた。
すっかり気を良くした私は、いつもよりも長めの時間を指定した。

結構フレンドリーに話しかけてくる子だったが、次の瞬間洗面所で、

「あー!もうやだー!」

という声を発する。

何事かと思い近づくと、生理が来てしまったらしい・・・。
よく見ると内ももから鮮血が垂れているでなないですか!
プレイ中に生理になるなんて私も初めての経験で、どう対応したら良いか分からずアタフタしていると、彼女は、店に電話して相談していた様子。
しばらくすると電話が終わり、残念なことに今日は中止という事になった。
代わりの子もいるにはいるが、今回指名した子で遊びたいでしょ?というお店側の粋な計らい。
おまけに次回利用の際に40分無料にするというのだ。
私は本当にこのお店を気に入ってしまった。

仕方がないので、ホテルを出て繁華街に繰り出すことに。
1人でお酒を飲める店は福島にはあまりないが、実は一軒、良い感じのお店を知っているのだ。
入ってみると、ちょうど一席空いていたので、今日はここで飲むことになった。
家までは歩いて5分という好条件の店なので、心置きなく飲むことができる。
マスターといろいろ話をしながら、結構な時間飲んでしまった。
今日の出来事を噛み締め、次のデリヘルを楽しみに明日からも頑張ろうと思いました。
帰り道、あの子のことを思い出しつつ・・・。

彼女のような

彼女のテクニックは相当なものだった、以前会った時から技術が向上しているように感じる。
玉を攻めつつ竿をジュポジュポ。
舌遣いも最高で、気をぬくとイってしまいそうになってくる。
ここで射精してしまってはつまらないので、わたしはかなり我慢した。
ここ最近一番我慢したかもしれない。

なんだか恋人のような気分になってしまって、時間制限の無い中、夜が明けるまでイチャイチャしてしまった。
最後は暖かい彼女の中に全て出して、そのまま眠ってしまった。

後から思ったことだが、もし、彼女が強盗だったら・・・。
家の金品が盗まれていたかもしれない。
会って2回目で部屋に入れて一緒に寝てしまうだなんてちょっと怖いですね。
以後気をつけようと思います。

この恋人のような感じはとてもいいです。いっそ付き合ってしまおうかななんて思うほど。
しかし私は独りが好きのなので今は良くてもだんだん嫌になっていくのかなぁ〜なんて思ってしまいます。

昼になると、彼女は用事があると出て行きました。
私は昼ごはんの準備です。
今日は、地元で採れた野菜で作るサラダうどん。
マヨネーズをたっぷりかけると本当に美味しいんです。

午後からは読書タイムとなりました。
心地よい南からの風が部屋に入ってきます。
たまに隣の部屋の風鈴がチンチンと鳴り、とても風情が良い感じです。
私はこのまま読書に耽りました。途中で寝てしまったようで、気づくと夕方。
カラスの鳴き声で起きました。
日曜の夕方ごろになると、もう休日が終わってしまった感がありますよね。
正しくそんな空虚感満載の気分だったのですが、ふと思い立って今日は銭湯でゆっくりしようと思ったのです。

近場の銭湯は「Tの湯」と言う銭湯があります。
ここは玄関の柱がピンク色でなんだか平成初期の雰囲気を醸し出しています。
中に入ると昔ながらのレトロなロッカーがあり、かなり時代を感じる作りとなっている。
湯船はちょっと熱めだが、他にあまり人がいないので、水でガンガン薄めて入っている。
たまに注意されるけど、熱いので致し方ない。

銭湯の帰りは、コンビニに寄って冷たいビールを買っていく。
これが私の贅沢王道コースなのです。

週の締めくくりには丁度いいイベントなんです。
「来週もがんばるぞ〜!」
なんて思いながら、家路につきます。

家に着くと、ポストに手紙が入っていました。
切手が貼られていなかったので、直接誰かが入れたのかな?

綺麗な便箋を丁寧に開封すると、なんとあの子からの手紙でした。

「今日はほんとありがとね。とても楽しかったよ。
色々悩みとか聞いてくれて気持ちが晴れました。また今度遊びに来てもいいかな?」

手紙で連絡してくるとは・・・。
心が揺さぶられる音がしたような気がしました。

このアンニュイな感じが好きですね。
まずはこちらから連絡はせず、彼女が会いたいと言うのなら会って話を聞いてみようと思います。

季節

毎度、変な脈略もない日記で申し訳ないと思っていますが、今回もそんな記事です。
最近めっきり涼しく鳴り、福島にも秋が訪れました。
私は秋と春がとても好きです。

春は、草花がムズムズと起きてきて、無機質な風景に彩りを生みます。
風景はところどころ緑色になったり、残雪がなくなったり。生命の息吹を感じられるのが好きですね。
逆に秋は冬に向けて草木が茶色になる季節。
無機質な世界に戻っていく様もとても好きなんです。

夏は暑いので嫌いです。
冬は寒すぎるので嫌いです。

あえてランキングを発表しますと、

1位 秋

2位 春

3位 冬

4位 夏

と言う感じでしょうか?
夏が一番大嫌いですね。

一番好きな「秋」は美味しいものもたくさんありますし、秋ならではの観光スポットも多数あります。
そして人肌恋しいこの季節はデリヘルも見逃せません。

福島市内はデリヘルで遊びやすい土地柄だと思うんですよね。
ホテルも数えきれないほどありますし、デリヘル店も多いです。
お店が多いので、競争が生まれ、結果消費者は優しい料金設定で遊べると言うものなんですね。
なかでも人妻店は安くて良いです。
福島市のデリヘル店は美人な奥さんが多いのか、エロい奥さんが多いのかわかりませんが、相当高いレベルということは確かです。

そんな記事を書いているうちに、人妻さんと遊びたくなってきました。
選びきれないほどの中から1人を選出するのはとても大変ですが、「いい子を探す」と言う行為、嫌いではありません。
お店からのコメント欄を見たりですとか、女の子の写メ日記を見たり、爆サイなど、掲示板サイトを見たりして総合的に評価します。
全部嘘で塗り固められた女の子は一目瞭然です。
どこかに絶対不自然な部分がありますから。
例えば、日記に顔文字を一切使わないとか、毎日開店時から閉店付近までずっと出勤している人とか。
普通に考えれば「なんか怪しい」と思う要素満載の女の子がいるんです。

そんなバカなと思うでしょ?本当に結構いるんですよ。
そういう女の子は実在しない女の子だったり、すでに辞めてしまっている女の子だったりするようです。
面白いのが、その子を指名すると、「今日は急遽休みなんですよ」とか「今他のお客さんの相手してまして〜」とか言う返事が返ってきます。

私が一番気にするのはやはりブログですね。
女の子が実際に書いていれば、歴代の文脈(癖)で大体本当に書いているかはわかりますので。
今回もブログの文章に注意して、良さげな女の子を独り選びました。
この判断が吉と出るか凶と出るかは私の腕にかかっています。

意を決してお店に電話すると、案外あっさり予約ができました。
「ん!人気ない子なのかな?失敗したかな〜?」
と一瞬思ってしまいましたが、私も男です。男に二言はありません。

早速、指定したホテルに向かい女の子を待つことにしました。

再会

こんな出会いもあるもんだなと、思いつつ、「いつもお世話になっています」と告げると、
とても良い笑顔で答えてくれた。
そしてあのアパートの雰囲気がとても好きだと告げた。

「あのアパートはの、私の趣味で立てたアパートで、一時期あなたの部屋に住んでいたんだよ」

という返事が返ってきたのである。
これにはびっくりした。
私が住んでいる部屋がこのおじいちゃんのお気に入りの部屋だったのである。
こんな神聖な場所にまちがってもデリヘルは呼べないなと実感した。

建てる時の苦労話や当時のことを色々聞いたらますますあの部屋が恋しくなってきた。
もっと大事にしていかないとな。

明日は大掃除でもしようかな?
そんなゆるい1日だった。

家に戻ると、携帯の着信があった。
誰からだろう?と思い名前欄をみると、あの子からだった。
一瞬出ようか迷ったが、この機会を逃したらあとはないと思い、出た。

「もしもし〜私のこと覚えてる?」

「あの以前ホテルで・・・」

私はもちろん覚えていると返事した。
どうやら会いたくなって電話をかけてきたみたいだ。
今すぐに会いたいというので、ちょっと怪しかったが、会うことにした。
ここの部屋を教えるべきか、ホテルで会うべきか、相当悩んだ。
結局、今からシャワーを浴びたかったのもあり、私の部屋に呼ぶことにした。

彼女にここの住所を教えると、シャワーから上がったと同時に部屋のチャイムが鳴った。
パンツ一丁でドアを開けるよ、驚いたような表情で、

「こ、こんばんわ〜」

と言ってきた。
私も笑顔で挨拶をすると、部屋に入れた。
彼女は、私の部屋を舐めるように眺め、「素敵〜!」の言葉を連発した。
素敵なのは私も知っているが、彼女もこの部屋にハマってしまったらしい。

「で、今日は何の用?」

と聞くと、

「ただ、会いたくなっちゃって」

と彼女は言う。
私は以前の感情がこみ上げてきてしまった。
覚えているだろうか?SM店のあの子である。

私は堪えきれずに、彼女にキスをした。
そして彼女も答えるようにキスを仕返してきた。
次第にフレンチキスからディープなキスへと変わり、互いに求めあう。
首筋をべろっと舐めると彼女はビクッと反応する。
さりげなくブラのホックを外し、大きな胸にアクセスすると、あの記憶が蘇えってくる。
カッチカチに硬直した乳首は触れただけで相当気持ちが良いらしく、顔が引きつるほど喘いでいる。

この調子だと、あそこも相当びしょびしょだろう。
試しにパンツの上から触ってみると、クチャクチャといやらしい音を立てている。
もはや濡れているよりも、お漏らししていると表現した方が良いだろう。
パンツをずらして直接触ってみると、ドロッとした粘液が溢れ出てくる。

もはやストップが効かなくなってしまった。
キンキンに張り詰めた股間は、早く楽になりたいような素ぶりで聳え立っている。
それを見かねた彼女は、私に跨りきたのである。

出会い

昨日は飲み過ぎてしまったようで、目が覚めた瞬間ひどい頭痛の仕打ちを受ける。
今日は土曜日なので、調子に乗って飲んでしまった。
まぁ、毎度のことなのだが、この二日酔いと戦っている土曜日のこの感じが案外す好きだ。
時間がもったいないのは承知のことだが、このゆるい感じ。

ベッドで、スマホのニュースやゲームをしながらゴロゴロとする。
たまに干してあるシャツの隙間から逆光が入り目が眩む。
隣の家から猫の鳴き声がする。

こんな些細なことまでが楽しいのである。
そろそろ起きないと本当に社会不適合者になってしまうなと思い、思い腰を上げ昼飯の準備に取り掛かる。
冷蔵庫を開けると、食材があまり無い。

仕方がないので、ボサボサした髪を軽くまとめて近所の寂れたスーパーへ散歩に行く。
今日は焼きそばの上に目玉焼きを乗せよう。
そう思い、焼きそばと卵、そして牛乳を買ってきた。

彼女がいればもっと楽しいんだろうが、現実世界、ここ福島には出会いなどないわけで・・・。
友達もいないもんだから合コンにも誘われず。
誘われるのは会社の飲み会(野郎ばかり)なのだ。

まぁ、彼女がいたらいたで面倒臭い気がするので、当分いいかなとも思っている。
気ままに面白いテレビやネットゲームをして、生きていこう。そう思っていたのである。

夜、風呂でも入ろうかと思った時、遠くから花火の音がした。
今日はどこかで花火大会でもやっているのだろうか?
ふと、1人で行った見たくなった。

すぐにネットで調べると、福島の今日は福島の花火大会のようだった。
阿武隈川でやっているようだったので、自転車で見に行くことにした。
花火大会会場に近づくにつれて、人が多くなってくる。
打ち上げ場所の近くは多くの出店が連なっている。

「福島市民ってこんなにいるのか?」

と思うほど人がごった返している。
家族づれやカップルしかいないではないか。

私はあるビルの屋上へと向かった。
以前発見した特等席だ。

コンビニでビールとつまみを買い込み、特等席に座ると、前面には大パノラマの花火が広がる。
今年もいい花火大会を見ることができた。

ふと周りを見てみると、1人のヨボヨボしたおじいちゃんが空を見ている。
そう、この屋上には私とこのおじいちゃんしかいないのだ。
花火大会が終わると、あたり一面静かになった。
下界では見物客がぞろぞろと帰る音がする。

帰りしなおじちゃんに声をかけてみた。

「こんばんは〜」
「あなたはここの住人ですか?」

と聞いてきたので、違う旨を伝えると、私のことがとても気になっているようだった。
そして駅前の大体の住んでる場所を告げると、驚いたような表情で、こう言ってきた。

「私の管理しているアパートかな?」
「もしかして〇〇アパート?」

私は図星で驚いた。
この方は私が住んでいるお気に入りのアパートのオーナーだったのだ。

別れ

そっとブラを外すと、今まで窮屈になっていた大きな胸がボン!と解放されました。
早速直に触ってみると、乳首がピンと張っています。
指の腹で上手に転がしtメイルと、

「はぁっ、・・・。はぁ〜ッ!」

ととてもスケべな声が漏れます。

「〇〇君、ダメだよ、みんなから見られちゃうよ・・・・」

もちろん私が用意したセリフですが、実際に言ってもらうと相当興奮します。
ちょっと嫌がるぐらいがちょうどいいんですね〜。
なんか本当に学生の気分になってしまいまして、あの頃を思い出しながら嫌がる彼女に色々とイケナイことをしました。
彼女の唇はとても柔らかくって、吸い込まれていきそうです。
そして首元はとてもいい匂い、何度もクンクンと匂いを嗅ぎました。
胸はすべすべしていてとても柔らかくて、餅のように張りがあります。

当時聞いていた流行りの音楽やファッションが高速で頭をよぎります。

もう私の下半身はもうビンビンです。
きっと彼女の下半身もぐちょぐちょです。
これがデリヘルではなかったら挿入していたでしょうね・・・。

私は騎乗位の対位で手コキをしてもらいました。
すでに一回イってしまっているので、なかなか出ません・・・。
彼女は焦っているようにも見えましたが、その焦り様が可愛らしく、しばらく見とれていました。

「ごめんなさい・・。頑張ってるんだけど、なかなかイかせられなくて・・・。」

わたしは「いいんだよ、頑張ってるところ見れたから満足だよ」

というと、彼女は私の胸で泣いてしまいました。

「!?」という顔をしていると、悔しくて泣いてる彼女を何だか愛おしく感じます。

このまま終わってしまうのもかなり名残惜しいので、ダメ元で次回プライベートで会う約束をしてみるとあっさりOKをもらったのです。
本当はこんなことしてはいけないということはわかっているのですが、この子にハマってしまったのでしょうか?「怒られてもいいや」という気持ちになってしまいました。
きっと女の子の方もそういう気持ちなんだと思います。

また会えることを信じ連絡先を交換して、満足した今日を終えました。
別れ際はフレンチキスでした。彼女の目つきは何だかか寂しそうで、どこかに連れ去られてしまうような感じに見えました。

また会えるからフレンチキスなんだ。
私はそう思うことにしたのです。

この日から数日間、彼女のことをしばらく考えていましたね〜。

Sですが何か?

昨日会社帰りに立ち寄ったコンビニに、結構ストライクなHな本がありました。
たち止まって本を手に取るなんてなかなか勇気がいりましたが、間近で見るととてもそそるものばかり。
この時が初めてでしたね、コンビニでエロ本買うのは。

早速家に帰って封印を外し、見てみると、とてもコンビニで売っていいものとは思えない程の過激さ。
いろんな意味でやばい感じの本でした。「SM特集」なんてページでは、お姉さん達がとても恥ずかしい格好で男性からいじめられています。
私はちょっとSプレイにハマりつつあります。

女の子を拘束して、いやらしいことをする。
最終的には全て受け入れて、懇願してくる・・・。
んー、考えただけでも興奮してきてしまいます。

そして興奮が抑えられなくなると、私はデリヘルを呼ぶ事にしたのです。
福島市内にはSM専門店と謳う店が1軒ある。名前がとても印象的なので、SM好きなデリヘルユーザー以外も知っている事だろう。
私は初めてのSMデリヘルに興奮してきました。

「どんなことされるんだろう?」
「痛くされるかな?」

なんて不安が次から次へと出てきます。
まずは実際に会ってサービスを受けないとわからない!という事で、気づいたらホテルへと足を運んでいました。
しかし今日に限っていい感じの女の子がいないとは。。。

オフィシャルホームページの出勤だけではなく、違うサイトのホームページも見てみよう!となり、まとめサイト的な所に行くと、オフィシャルには載っていない可愛らしい女の子がいるではありませんか。
しかしなんでオフィシャルに載ってないんだろう?
不安を抱えたままとりあえず店に電話をすると、あっさりその子の予約が取れてしまった。
おっかなびっくり、何でその子がオフィシャルホームページでは出勤していないことになっているのか聞いてみると、まとめサイトがどのぐらい見られているのかを測っているということだった。
なるほど、これは賢いやり方だ。

ま、利用する私たちには何のメリットもないが・・・。

そんなこんなで早くも予約をした女の子がやってきた。
部屋に入らせると、なかなかいい感じのいじめがいがある女の子である。
ちょっとビビっている感じがするが、これが演技だったら相当すごい。

まずはお約束のお支払い。
コースは90分のいじめっ子コースにしてみた。
意外と料金は高めの設定で、90分で19000円もした。
元を取るべくまずはお風呂に入り体を清めます。

シャワーを浴びていると神聖なドS神が降りてきたように感じました。
想像すればするほど、いじめたくなってきます。

事前に何をしてもOKということを聞いていたので、私は立ったまま彼女の腹あたりにおしっこをぶっかけました。

「いやっ!」

演技でしょうか?本気でしょうか?
調子に乗って頭の上からおしっこをかけてやりました。

「いや〜、やめて〜!」

私はどんどんエスカレートしていき、まだ体を全部洗っていないというのに、ストップが効かなくなってしまったのです。
ある程度女の子の体を愛撫し終わると、気持ちがちょっと冷めてきたような感じになったのです。

思い出の匂い

これはまずいなと思いつつ、どんないじめ方をすると興奮するのか、実験してみようと思いました。
まずは定番の、踏みつけです。
裸の女の子を寝かせて、私の汚い足で踏みつけてみました。
最初は嫌がっていたのですが、乳首あたりをチョンチョンと優しく踏みつけると、彼女は体をクネクネと捻りながら気持ちよがっているように見えました。
そして、次は軽くお尻を叩いてみました。

ぺちーっ!ぺちーっ!と快音が部屋中にこだまします。
その度にヨダレを垂らしながら悦んでいるようです。

私は事前に調べたのですが、「寸止め」という技が結構いいらしい。
イク寸前にやめたり、触ろうをしてやめたり。
「焦らし」というやつですね。
本で見た通りに彼女にしてみると、本当に懇願してきました。

「お願いだからイカせて〜」

なんて言葉を聞いたらどうします?
興奮度MAXですよね〜。

私はあまり焦らすのもかわいそうだと思い、腕に自信のある手マンで一気に昇天させました。
高速で繰り出す振動と出し入れは本当に気持ちが良いのでしょう。
肘まで愛液が滴り落ち、最終的にはビクッビクッと痙攣しながら崩れ落ちていきました。

南極の雪崩のようにゆっくりと沈んで行くその姿を見ると、達成感と優越感、背徳感がごちゃ混ぜになった感覚に陥ります。
10分ぐらいインターバルを置いて第2回戦と鳴りました。
今度はちょっと私が責められたくなってきましたが、ドSのふりしている今は何だか恥ずかしくてなかなか言えません。
でももうSプレイは飽きてきました・・・。

勇気を振り絞って「SとM交換しない?」と提案したところ、彼女は笑いながら「いいよ」と言ってくれました。
やっぱり最後は責められて終わりたいですよね?

彼女は早速私を四つん這いにさせると、後ろから玉と竿を同時に愛撫してきます。
そのテクニックは本当に天下一品で、イクまでに時間がかかりませんでした。
まだ始まったばかりだというのに射精をしてしまった私は、ちょっと恥ずかしくなってしまいました。

男性は1度イクとなかなか復活しない生き物です。
私も例外ではなく、最低10分は欲しいところです。
その間何もせず、彼女とSMの話で盛り上がりました。
なんでも、彼女はもともとMではなく、ドSだったそうです。
何人かとドMプレイをしているうちに、一転し、ドSになってしまったということでした。
正直なところ普通のHの方が好きらしいですが、たまにはこういった変わったプレイも良いんでしょうね。

そんなことを話しているうちに復活してきました。
次はS、Mときて普通の感じですることに、設定は放課後の教室で、居残り勉強をしていたらヤられちゃうというストーリーwww

早速そのシチュエーションが始まりました。
私はその恋人という役らしいです。

ホテルの化粧代を教室の机に見立てて、勉強しているふりをしている彼女に、後ろから抱きつきました。
胸を揉んでみましたが、とても柔らかくて揉みごごちの良い胸です。
首筋は若い女性の匂い。
汗と香水が混ざった柑橘系の匂いです。

結局買わない

最近の暇つぶしは携帯のゲームだ。
艦コレ、パズドラ、モンスト、かなりハマってやってきたが、今はポケモンGOにハマっている。
私が住んでいるところはなかなかレアなモンスターが出ず、福島駅前に行ってもいない時があるほどだ。
ジムもポケストップも少ないので、都会の人から見ると不利だな〜なんていつも思いながらやってます。
自動で捕獲できる装置が売っているので、今悩んでいるところなのです。

でも現実社会の、福島駅周辺の雰囲気は大好きなんです。
前にも書いたような気がしますが、ちょっと田舎なところがいいのです。
一応県庁所在都市なのですが、駅前は閑散としているんですよ。
クソ田舎でもなく都会でもない中途半端。

無機質な駐車場のコンクリートと、小鳥のさえずり・・・。
朝、人々が行動する直前の静寂。
学校帰りの学生の声。
夜の幹線道路にあるオレンジ色の街灯。
転がる空き缶。

恥ずかしながらポエってしまいましたが、全てが私の感性を刺激してきます。

もともと人付き合いが苦手なので、この一人暮らしが本当に心地よいのです。
たまにデリヘルで羽目を外して、そしてたまに1人深夜まで呑んだくれて。
人間らしい生活をすること自体が私の人生の楽しみなのであります。

なので、あまり刺激が強すぎるとビビってその先に行けなくなる悪い癖もあり、なかなか人と馴染めないのです。

よく質問が来るのですが、仕事はバッチリやってますよ。
事務系の仕事をやってます。これもかなり私に合っており、黙々と進むんです。
仕事はしっかりと割り切って、人付き合いは大事にしています。
(じゃないと社会でやっていけませんからねw)

こんなちょっと変な私ですが、これからもこのブログを見にきていただければ嬉しいです。
あまり頻繁には更新しませんが、たまに覗くと更新されてるかもしれませんよ。


そうそう、最近は水槽が欲しいと思っています。
何でかというと、先日お邪魔したカフェの水槽がとっても雰囲気良かったから。
そんなに大きくなく、メインは魚ではなく水草とか岩とか。
「本物の自然の清流を切り取りました」みたいな感じてワイルドでカッコよかったなぁ〜。
水をあえて茶色くしてみたり、ダークな感じで良かった。あれはきっと夜に映える水槽です。
福島市内にはあまり大きなアクアリウムショップがありませんのでちょっと郊外に出る必要があります。
いつもここがネックで水槽を買わずにいるんですよね。
今回は勇気を出して隣県まで足を伸ばして一式揃えてみたいと思います。
今度ですけどね、こ・ん・ど。
夜、薄暗い部屋で見ると幻想的なんだろうなぁ〜なんて思います。

私は形から入るタイプなので、揃えるときはきっと完璧に揃えるでしょうね。
そのときはここに書くのでお楽しみに!
ではまた次回お会いしましょう!

再開

AVに出ていた子にも一度会いたくて、お店に電話したのですが、なんとまだ在籍中とのこと。
今日はあいにく出勤していませんでしたが、来週の予約ができました。

予約日まではルンルン気分で仕事が手につきませんでしたね。
そして待ちに待った予約日が来たのですが、なんだか芸能人に会うみたいに緊張してきたのです。
普段は何も緊張なんてしなかったのですが、彼女が有名になるとこちらもなんだか身構えてしまうというか。
ちなみに今回は120分なのでゆっくりと話してみたいと思います。

早速彼女は小走りでやってきたようです。
部屋のチャイムが鳴ると、私は急いで開けました。うぎゃー!あのAVに出演した彼女が目の前に立っています。
みた瞬間なんだか嬉しくて泣きそうになってしまいました。
初めて会う人ではないのにちょっと照れますね。
「おひさしぶり〜」って言ったら、

「会いたかったよ〜」

なんて彼女は嬉しいことを言ってくれました。
早速話題はAVの話になったのですが、なんでAVに転向したかというと、まとまったお金が欲しかったから出そう。
なるほど、AVはまとまったお金がもらえるんだな・・・。
しかし昨今のAV業界は甘くないそうです。福島の片田舎からやってきたように、全国からお金目当てで集まってくるそうですが、最近は顔や体型をじっくりと審査され、断られるパターンが多いと聞きました。
そりゃそうですよね、誰でもなれる職業ではないのですから。

ならではの話も結構聞きましたね。
一番衝撃的だったのは、私が想像する以上に上下関係が厳しいということと、本当に有名な女優にならないと給料はあまりもらえないということでした。
彼女は素晴らしい美貌の持ち主ですが、まだまだ全国的に知名度がありません。
一度売れ出すとアジア諸国相手にも売り出すということなので、そこまでしないと儲からない商売になってしまったのですね〜。
今はネットがありますから、そう言った情報は広まるのはものすごく早いんだと思います。
それと体調管理もきついと言っていました。
楽な職業に見えて結構大変なんですね・・・。

そんな会話をしていると時間が勿体無いので、早速お風呂へ行きいつものように体を洗ってもらうのです。
なんだかAVに出演して触り方が変わったような気がします。
エロくなったというか、思いやりがあるというか。
ま、後程ベッドの上で堪能してみようじゃありませんか。

ということで、ベッドに戻るとすぐに彼女は攻めてきました。
今までは最初は私が攻めてたのに。
相当したかったのかな?なんて思いながら彼女の思うがままキスをされてフ●ラまで一直線でした。
鍛え上げられたせいか、テクニックは以前よりもグッと上がっていて、舌使いや手の添え方まで完璧なサービスでした。
その後は大きな胸に挟んでフィニッシュになったのですが、やはりオーラが前と違うなと感じました。
人ってこんなに変わるものなのか。