思い出の匂い

思い出の匂い

これはまずいなと思いつつ、どんないじめ方をすると興奮するのか、実験してみようと思いました。
まずは定番の、踏みつけです。
裸の女の子を寝かせて、私の汚い足で踏みつけてみました。
最初は嫌がっていたのですが、乳首あたりをチョンチョンと優しく踏みつけると、彼女は体をクネクネと捻りながら気持ちよがっているように見えました。
そして、次は軽くお尻を叩いてみました。

ぺちーっ!ぺちーっ!と快音が部屋中にこだまします。
その度にヨダレを垂らしながら悦んでいるようです。

私は事前に調べたのですが、「寸止め」という技が結構いいらしい。
イク寸前にやめたり、触ろうをしてやめたり。
「焦らし」というやつですね。
本で見た通りに彼女にしてみると、本当に懇願してきました。

「お願いだからイカせて〜」

なんて言葉を聞いたらどうします?
興奮度MAXですよね〜。

私はあまり焦らすのもかわいそうだと思い、腕に自信のある手マンで一気に昇天させました。
高速で繰り出す振動と出し入れは本当に気持ちが良いのでしょう。
肘まで愛液が滴り落ち、最終的にはビクッビクッと痙攣しながら崩れ落ちていきました。

南極の雪崩のようにゆっくりと沈んで行くその姿を見ると、達成感と優越感、背徳感がごちゃ混ぜになった感覚に陥ります。
10分ぐらいインターバルを置いて第2回戦と鳴りました。
今度はちょっと私が責められたくなってきましたが、ドSのふりしている今は何だか恥ずかしくてなかなか言えません。
でももうSプレイは飽きてきました・・・。

勇気を振り絞って「SとM交換しない?」と提案したところ、彼女は笑いながら「いいよ」と言ってくれました。
やっぱり最後は責められて終わりたいですよね?

彼女は早速私を四つん這いにさせると、後ろから玉と竿を同時に愛撫してきます。
そのテクニックは本当に天下一品で、イクまでに時間がかかりませんでした。
まだ始まったばかりだというのに射精をしてしまった私は、ちょっと恥ずかしくなってしまいました。

男性は1度イクとなかなか復活しない生き物です。
私も例外ではなく、最低10分は欲しいところです。
その間何もせず、彼女とSMの話で盛り上がりました。
なんでも、彼女はもともとMではなく、ドSだったそうです。
何人かとドMプレイをしているうちに、一転し、ドSになってしまったということでした。
正直なところ普通のHの方が好きらしいですが、たまにはこういった変わったプレイも良いんでしょうね。

そんなことを話しているうちに復活してきました。
次はS、Mときて普通の感じですることに、設定は放課後の教室で、居残り勉強をしていたらヤられちゃうというストーリーwww

早速そのシチュエーションが始まりました。
私はその恋人という役らしいです。

ホテルの化粧代を教室の机に見立てて、勉強しているふりをしている彼女に、後ろから抱きつきました。
胸を揉んでみましたが、とても柔らかくて揉みごごちの良い胸です。
首筋は若い女性の匂い。
汗と香水が混ざった柑橘系の匂いです。

管理人マサ