再開

AVに出ていた子にも一度会いたくて、お店に電話したのですが、なんとまだ在籍中とのこと。
今日はあいにく出勤していませんでしたが、来週の予約ができました。

予約日まではルンルン気分で仕事が手につきませんでしたね。
そして待ちに待った予約日が来たのですが、なんだか芸能人に会うみたいに緊張してきたのです。
普段は何も緊張なんてしなかったのですが、彼女が有名になるとこちらもなんだか身構えてしまうというか。
ちなみに今回は120分なのでゆっくりと話してみたいと思います。

早速彼女は小走りでやってきたようです。
部屋のチャイムが鳴ると、私は急いで開けました。うぎゃー!あのAVに出演した彼女が目の前に立っています。
みた瞬間なんだか嬉しくて泣きそうになってしまいました。
初めて会う人ではないのにちょっと照れますね。
「おひさしぶり〜」って言ったら、

「会いたかったよ〜」

なんて彼女は嬉しいことを言ってくれました。
早速話題はAVの話になったのですが、なんでAVに転向したかというと、まとまったお金が欲しかったから出そう。
なるほど、AVはまとまったお金がもらえるんだな・・・。
しかし昨今のAV業界は甘くないそうです。福島の片田舎からやってきたように、全国からお金目当てで集まってくるそうですが、最近は顔や体型をじっくりと審査され、断られるパターンが多いと聞きました。
そりゃそうですよね、誰でもなれる職業ではないのですから。

ならではの話も結構聞きましたね。
一番衝撃的だったのは、私が想像する以上に上下関係が厳しいということと、本当に有名な女優にならないと給料はあまりもらえないということでした。
彼女は素晴らしい美貌の持ち主ですが、まだまだ全国的に知名度がありません。
一度売れ出すとアジア諸国相手にも売り出すということなので、そこまでしないと儲からない商売になってしまったのですね〜。
今はネットがありますから、そう言った情報は広まるのはものすごく早いんだと思います。
それと体調管理もきついと言っていました。
楽な職業に見えて結構大変なんですね・・・。

そんな会話をしていると時間が勿体無いので、早速お風呂へ行きいつものように体を洗ってもらうのです。
なんだかAVに出演して触り方が変わったような気がします。
エロくなったというか、思いやりがあるというか。
ま、後程ベッドの上で堪能してみようじゃありませんか。

ということで、ベッドに戻るとすぐに彼女は攻めてきました。
今までは最初は私が攻めてたのに。
相当したかったのかな?なんて思いながら彼女の思うがままキスをされてフ●ラまで一直線でした。
鍛え上げられたせいか、テクニックは以前よりもグッと上がっていて、舌使いや手の添え方まで完璧なサービスでした。
その後は大きな胸に挟んでフィニッシュになったのですが、やはりオーラが前と違うなと感じました。
人ってこんなに変わるものなのか。

管理人マサ